40代のクセ毛を生かした髪型を模索中

ダメージケアをしつつクセ毛をうまく利用したり、隠したりできるヘアスタイルにしてはどうかと思うようになりました。
しかし、また新たな問題が浮かび上がってきたのです。それは年相応の髪型がわからないといった悩みです。若いころはクセ毛であることが、とても気に入っていました。緩やかなウエーブだったので、ロングのときはその毛質を生かして楽しんでおりました。
しかし、40代になって10代や20代と同じ髪型では、無理があります。年相応の髪型を意識し始めました。
雑誌や美容サイトでチェックしたり、配信動画で紹介されているものをまねしたりしています。自分にあったクセ毛を活かす髪型について、挑戦し始めました。まだまだ何が良いのかわかりませんが、少しでも自分に似合う髪型を探すことで気持ちも楽しくなっていることがわかります。
まとめ
もともと天然パーマでありましたが、40代に入りクセ毛の他に乾燥によるパサつきが気になり、年齢を意識した対策が必要だと感じるようになりました。ヘアスタイルを工夫し、どうにかクセ毛を生かしたり隠そうといろいろ試しているうちに、気持ちも明るくなっていきました。
40代でもかわいいヘアスタイルをしたいので、これから先もどのようなものが自分に似合うのか探しながらクセ毛を生かした年相応のおしゃれをしようと思います。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
★関連記事:脱ストレートヘア!40代で出合ったクセ毛を生かすへアケアとは?【体験談】







