もう消えたいと思うほど
結局、会場のスタッフに助けてもらってようやくスライドが動き出したのですが、そのときには恥ずかしさで顔が真っ赤でした。
プレゼンそのものはどうにか終わったものの、心の中では「もう消えたい!」と思うほど恥ずかしく、帰り道もずっと気まずい気持ちが抜けませんでした。
まとめ
この経験を通じて「技術的なトラブルはいつ起こるかわからない」と痛感し、それ以来はプレゼン前にしっかり確認作業をするようになりました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:上田愛子/30代女性・会社員
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年3月)
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