冷たい飲み物を飲みたくなったら
それでも暑い日や気分的に冷たい飲み物が飲みたいと感じる日があり、そんなときは神経質になり過ぎずに工夫して飲むようにしています。例えば、氷の量を減らして冷やし過ぎないようにし、一気飲みは避けてゆっくりと飲むようにしています。
また、冷えたフルーツジュースをそのまま飲むと胸焼けを起こしやすいので常温の水で薄めて飲んだり、常温の濃縮シロップを好みの味に割って飲んだりなどと、楽しみを取り入れて飲むようになりました。
まとめ
冷たい飲み物を飲むのをやめたことにより、あのシクシクとした痛みが今ではあまり見られなくなりました。そのときの体調や食べ合わせが悪かっただけなのかもしれませんが、私にはこの方法が合っていたようなので、今でも続けています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:斉藤 理恵/40代女性。国際結婚を機に海外へ移住。夫と2人暮らし。40代に入り少しずつ体の変化が気になりはじめ、ウォーキングで運動不足を解消中。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年3月)
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