2児の母のイルカさんによる、舞台女優さんの体験談を描いたマンガ。新米女優のミサキ。先輩女優のマイからの嫌がらせで、初舞台はカボチャ役を演じます。ミサキはめげずに役をまっとうし、それを見たダイキから告白され付き合うことに。ダイキの誕生日も一緒に過ごし、今までで一番の幸せを感じるミサキでしたが、ダイキと連絡が取れなくなってしまいます。3日後にやっと連絡があり駆けつけると、既婚者だと告げられ奥さんと話し合うことに。その場にはダイキと奥さんの両方のお母さんもいました。
頼りにならない姿を見て気付いてしまった…
ダイキと奥さん、両方のお母さんと話し合うためカラオケ店に入るミサキ。奥さんから「自分がやったことわかっている?」と言われてしまいます。さらに奥さんから深い仲なのかを問い詰められ謝ると、奥さんのお母さんがミサキの胸ぐらをつかんできます。
奥さんのお母さんは「よくも娘をコケにしてくれたわね!」と怒り心頭。ミサキはダイキに助けを求めますが……。












