アラフィフ主婦のへそさんによる、更年期の手指のこわばりについての体験を描いたマンガ。
へそさんは更年期になってから朝起きたときに、右手の指がうっすらしびれるようになり、日に日に指が曲げにくくなって整形外科を受診しました。そこで、右手の関節リウマチの検査のために採血をすることになりました。
ドキドキしながら結果報告を待っていると…
採血の際、看護師さんの無愛想な感じが気になったへそさん。採血の準備が終わったら、「師長、合ってますか?」と確認。師長からOKが出るとホッとしたのか、すてきな笑顔で採血をしてくれました。無愛想な感じは緊張によるものだったようでした。
そして翌週、血液検査の結果を聞きに行くと……。











