新たなスキルで垢抜けた私
先生の指導通り、まつ毛の間を埋めるアイラインを引くようになってからというもの、一気に目元が垢抜けた印象になった私。
アラフォーになって、化粧に手間はかかるようになったものの、自分がレベルアップしているのを感じて、ようやくメイクが楽しみになってきました。
まとめ
年を取ると、思い通りにならないことも増えますが、今までの経験が実を結んで、楽しみが増えることを、メイクを通じて知りました。アラフォーになってからも、まだまだ成長できることがうれしいと感じた出来事でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:大野肉美/40代女性。2015年、2019年生まれの女の子のアラフォー母。育児の傍ら在宅ワークをおこなう。趣味はK-POPや音楽活動。日常生活のクスっと笑えるエピソードを読んだり聞いたりするのが大好き。モットーは「一日一笑」。
イラスト/マメ美
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年4月)
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