3カ月越しの悪夢が…
出かけた先で子どものおむつ交換をした際、使用済みおむつを捨てる場所がなく、リュックに入れて持ち帰りました。 買い物をして帰宅したため、おむつを捨てることをすっかり忘れていました。 リュックは複数所持しており、その日に使用した方のリュックは普段あまり使わないものでした。 当時の季節は8月。厳しい暑さが続く中、使用済みのおむつが想像したくはない状態になってただろうと後に思いました。
11月に出かける用事があり、普段使わないリュックを使おうと思い、リュックを取り出しました。 開けた途端に激臭が漂い、思わず倒れ込みました。 そこで初めて、使用済みおむつを捨て忘れていることに気付いたのです。 ビニール袋に入っているとはいえ、まったくにおいは防げておらず、まさに地獄でした。 結局リュックごと廃棄することになり、「使用済みおむつは絶対にすぐ捨てる」を徹底することを誓いました。 (芳賀久美/30代女性・会社員)
まとめ
使用済みおむつの処理は、まさに時間との勝負。特に夏場は忘れた瞬間に“地獄”が待っています。どんなに忙しくても、「すぐ捨てる」を鉄則に、におい地獄を回避していきたいですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
イラスト/きびのあやとら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年5月)
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