やっぱり無理…!
開けてみると、やはり状態は思った以上にひどく、デザインもかなり昔のもので、今の感覚とは合わないものばかり。中には、夫のきょうだいの名前が大きく記された下着まで混ざっていて、どう扱えばいいのか戸惑ってしまいました。
「不要なら処分してかまわない」と義母からは言われていたため、心苦しく感じつつも、すべて処分することにしました。
まとめ
後になって知ったのは、義母は物をなかなか手放せない性格だということ。当時は戸惑いばかりでしたが、今思えば、義実家の整理を手伝う機会があればよかったのかもしれないと思うようになりました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:林田亜也/30代女性・パート
イラスト/さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年6月)








