まさか自分たちが
結局、第2子は人工授精で授かることができましたが、「産後のレス」という言葉を耳にするたび、まさか自分たちがその当事者になるとは思ってもいませんでした。驚きや戸惑い、そしてどこか悲しいような気持ちも抱えながら、夫婦としてどう向き合っていくべきか悩む日々が続いています。
育児の忙しさもあり、夫婦関係がギクシャクしてしまうこともありますが、友人夫婦や会社の先輩などに話を聞いてもらうことで、少しずつ前向きになっているところです。
まとめ
すぐにすべてが解決するわけではありませんが、家族としてよりよい関係を築いていけるよう、今も努力を続けています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:中木はなこ/30代女性・会社員
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年7月)








