予想外の角度からプロポーズ
今でもあのときのことを思い出すと、夫らしいなとうれしくなります。恥ずかしがり屋な彼が見せてくれた、精一杯のプロポーズだったのだと思います。
私はサプライズが好きで、相手がどんなふうに喜んでくれるか、どうやったら驚かせられるかを綿密に計画するタイプですが、そんな私でも予想できなかった角度からのサプライズは、心に強く残りました。
まとめ
サプライズは、形式や場所よりも、相手を思う気持ちがすべてなんだなと感じた出来事でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:山本花子/30代女性・主婦
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年7月)








