脱毛サロンやアパレル業界での実務経験をもつすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガを紹介します。
昔から家族に「ワキガじゃ?」と言われてきたみさきさん。成長するにつれて自覚し、制汗剤の消費量は人一倍! すぐに1本空にして、お母さんに怒られていました。その後、脱毛サロンで制服勤務になり、におい系の話題にはいつもドキッとしていました。
うわ、最悪…
後輩たちが、新人の子の「ワキガが臭い」と訴えてきて「気のせいじゃ? 私も1日働いていたら汗臭くなる」とフォローすると、「先輩は良い香りです!」と返されてビックリ。自分では「ケアしても臭い」としか思えなかったのです。










