2児の母のはたりさんによる、保育園で遭遇した体験談を描いたマンガ。すーちゃんママが入院した翌日、朝ごはんの支度をしていたのはじいじでした。すーちゃんパパが普段から家事をしていないことを見抜いていたじいじは、自分も「家のことは妻に任せっきりだった」と話しだします。妻を亡くしたことで初めて変われたじいじは、だから感謝の気持ちを伝えることの大切さを伝えているのだと。じいじの気持ちを知ったすーちゃんパパは……。
★前の話
娘からも見放され…
じいじは、何もできないのにすーちゃんママにいろいろ言っていること、保育園のママ友には妻自慢をしていることを指摘。すーちゃんパパは必死に言い訳をしますが、「今のままだとアイツに捨てられるぞ」とキッパリ言われてしまいます。
その意味がわからないすーちゃんパパに、じいじは「離婚」について話し始めて……。












