アラフィフ主婦のへそさんによる、更年期の体の変化について描いたマンガ。
20代のころ、子宮内膜症の一種であるチョコレートのう胞で左の卵巣と卵管を切除する手術を受けたへそさん。アラフォーのころは、婦人科で右の卵巣が4cm大に腫れ、卵巣がねじれてしまう捻転を起こす可能性があると指摘されていました。閉経しても卵巣のう腫は成長すると聞いて、久々に産婦人科を受診した結果、卵巣に問題はありませんでした。
女性ホルモン値の数値の結果は
手指の関節の痛みが気になり、産婦人科と同じ病院にある整形外科を受診し、血液検査でホルモン値を調べて治療方針を考えることになりました。
そして婦人科では、内診以外にも子宮頸がん、子宮体がんの検査とホルモン値を計測するための血液検査を受けました。検査の結果を聞くために病院を訪れたへそさん。女性ホルモンの数値を聞くと、驚くべき結果が出ていました。











