涙ながらの訴え
ついに我慢の限界がきて、「少しでいいからフォローしてほしい」と涙ながらに夫へ訴えました。
すると夫は驚いたように「そんなに大変だったなんて気付かなかった」と言い、その後は率先して動いてくれるように。義実家の空気も少しずつ和らいでいきました。
まとめ
こうして、初めての年末年始は波乱のスタートとなりましたが、夫と気持ちを共有できたことで、少し前向きに過ごせるようになった出来事でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:橋本みなり/20代女性・会社員
イラスト/さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年8月)








