友人の言葉に背中を押されて購入するも…

ファッションで冒険することができなかった私。ある日、友だちと買い物に行った際に「ファッションで冒険ができない」という相談をしてみました。友人いわく「明るい色合いのほうがパッと顔も明るく見えるし、似合うと思うよ。例えば赤はどう?」と言われ、着たこともない明るい色ばかりの服でしたが、友人に促されるままに赤い服を購入しました。
そのときは舞い上がっていたためか、違和感を覚えませんでしたが、後々その服を着た自分を写真で見返したときに違和感しかなく、もっと自分に合った色をチョイスすべきだったと感じました。
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「赤」といってもさまざまな赤があるように、それぞれ顔や雰囲気に合う赤を選べば似合うこともあるのかもしれません。しかし、ちょっと人を頼り過ぎたチョイスをしてしまったなと反省。アドバイスをくれた友人の意見は挑戦するきっかけにはなったので、それも含めて良い勉強になりました。
著者:金谷かこ/40代女性
まとめ
セールなどで失敗しないためには、無理のないサイズかを見極めることが大切だと気付かされるエピソードでしたね。友人からのアドバイスも同様で、色や柄などが自分に合うか合わないかを見極める目を持ちながら、おしゃれの幅を広げていきたいものですね。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています








