リュックを処分するはめに
あの日、持ち込んだ食べ物を食べ尽くしたつもりでいた私。しかし実際には、照り焼きチキンだけがバッグの中に残っていたようです。
気付いたときにはすでに手遅れで、強烈なにおいは落とせず、結局リュックは泣く泣く処分することになりました。
まとめ
それ以来、安いからとスーパーで買わずに、球場で売られているごはんを楽しむことに決めました。実際に食べてみると、値段は少し高めでも味はおいしく、種類も豊富で驚きました。まさかの失敗から、球場飯の魅力に気付くきっかけになった出来事でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:坪井ゆうき/20代女性・会社員
イラスト/さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年9月)








