感謝したいのに募るモヤモヤ
結局、傷んだ野菜を選別しては、生ごみ袋がずっしり。義母には悪気が無いのだとは思いますが、「うちって、生ごみ処理係……?」と感じてしまいます。
まとめ
義母の善意は理解しつつも、結果的に食品を無駄にし、こちらの手間を増やしている状況は複雑です。相手を思う気持ちがあるからこそ、渡すものの状態にまで気を配る「ひと手間」の大切さを改めて感じた出来事でした。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:大和田きよみ/40代女性・会社員
イラスト/はせがわじゅん
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年11月)








