10年の時を経て気付いたこと
改めて考えてみると、そのブーツは購入してから10年近くたっていました。お気に入りではありましたが、素材の劣化は避けられなかったのだと実感。これを機に、その靴は処分することにしました。
同時に、子育て中心の今の生活では、かかとのある靴はもう出番が少ないと感じ、同じような靴も思い切って整理しました。
まとめ
お気に入りの靴との別れは少し寂しかったものの、「今の自分に合った靴を選ぶ」という気持ちの整理がついた瞬間でもありました。これからは、動きやすくて子どもと一緒に出かけやすい靴を選びながら、新しい毎日を楽しみたいと思います。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:西えりな/30代女性・会社員
イラスト/さくら
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年11月)








