そして同じ失敗を繰り返す…
それでも結局、次も同じことを繰り返してしまいます。自分の骨格タイプやパーソナルカラーがわからないため、「何が似合うのか」すら見当がつかないのです。
服選びは本来、楽しいはずなのに、私にとってはちょっとした試練のよう。「誰かにアドバイスしてもらえたらな」と、買い物帰りにため息をつくこともあります。
まとめ
「清潔感があれば十分」と思ってきた私ですが、人と会う場面で迷うたびに、日ごろから少しずつ「似合う服」を意識しておけばよかったと感じます。今でもおしゃれに自信はありませんが、「自分らしく、気持ちよく過ごせる服」を見つけたいという気持ちが少しずつ芽生えています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:雪野こゆき/30代女性・会社員
イラスト/おみき
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年11月)








