夫への思いに変化が生まれた瞬間
驚いている私の横で、夫は何も言わず黙ったままでした。義理の両親に対してひと言も注意してくれなかったことが心に引っかかり、帰宅してからその思いが不満として募っていきました。
まとめ
今回の出来事で、安心して預けられる環境について考え直す機会になりました。どれだけ準備をして気持ちを伝えても理解されなかったことに強い失望を覚え、これ以上預け続けることは難しいと感じました。二度と同じ行き違いを起こさないためにも、夫と義両親の双方と向き合って話す必要があると痛感しました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:篠塚聡子/30代女性・会社員
イラスト/マキノ
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年12月)








