自身も子宮全摘手術を受けた宮島もっちーさんが、フォロワーのもずくさんの子宮全摘の様子を描いた手術体験マンガ。
30歳の子宮頸がん検診の経腟エコー検査(経腟超音波検査)が苦痛だったことから、婦人科から遠ざかっていたもずくさん。40代後半になると、貧血症状だけでなくおなかに異変を感じるように。意を決して病院を訪れたのですが……。
手術は眠っている間に終了
複数の子宮筋腫が見つかったもずくさん。医師に「子宮全摘手術以外、方法はない」と告げられ、戸惑いと不安に襲われました。しかし、このままでは貧血が改善しないことから、ついに手術を決意します。












