ブロガーのほや助さんによる、フォロワーさんが大学生のころに遭遇した恐怖体験談を描いたマンガ。大学生のときのこと。夜中の不審なチャイムに不安に思っていたところ、隣人が夜中にインターホンを鳴らす2人組を見たと報告してくれました。彼らは「今日はいるよな」と話しながらインターホンのカメラを手でふさいでいたように見えたと聞き怖くなって……。
不審なチャイムがやんだ理由
隣人の目撃談を聞いてすぐに警察へ。警察では「実害がないと動けない」と言われてしまいますが、近隣の巡回を強化してくれるとのこと。そのおかげか、不審な訪問はピタリとなくなり、安心して過ごせる日常が戻ってきました。
しかしそれは「嵐の前の静けさ」だったのです。












