アラフィフ主婦のへそさんが体験した、歯のトラブルについて描いたマンガ。
銀歯の下の膿、穴、歯の根の治療、そして謎のクリーニング代……。数々のトラブルとモヤモヤを乗り越えてきたへそさん。いよいよ新しい銀歯が入る最終日、へそさんは小さな「勇気」を振り絞ります。
勇気を出して「クリーニングは結構です!」
ようやく治療終了の日。しかし、へそさんには懸念事項がありました。それは「頼んでもいないのに勝手にされるクリーニング」。 「今日こそは断る!」 小心者のへそさんが意を決して伝えた結果は? そして、治療完了後に待ち受けていた「トホホな結末」とは!?











