


こんにちは、孫ラブのおばちゃんのおーちゃんです。
当時、初めてのPCR検査は、鼻がもげそうな痛みを伴いました。
個人的な感想ですが、検査の際は口を閉じて受けるより、口呼吸しながらだと痛みが和らいだような気がしました。
検査後、父と帰宅したその日は2人とも疲労感でクタクタだったように思います(汗)。
そして翌日の夕方に、保健所からの連絡が入りました!
私は陰性だったのですが、父は陽性だと判定……。
すぐに私の兄たちに報告した覚えがあります。
当の本人は少しせきが出る程度で、いつもと変わらず生活していました。
当時、私にできることはただ父の経過観察のみだったのです。
※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/駒形依子先生(こまがた医院院長)
2007年東京女子医科大学卒業後、米沢市立病院、東京女子医科大学病院産婦人科、同院東洋医学研究所を経て、2018年1月こまがた医院開業。2021年9月より介護付有料老人ホームの嘱託医兼代表取締役専務に就任し現在に至る。著書に『子宮内膜症は自分で治せる(マキノ出版)』『子宮筋腫は自分で治せる(マキノ出版)』『膣の女子力(KADOKAWA)』『自律神経を逆手にとって子宮を元気にする本(PHP研究所)』がある。








