自身も子宮全摘出手術を受けた宮島もっちーさんが、フォロワーのあんぽんさんの子宮筋腫手術について描く体験マンガ。
40代のあんぽんさんは5年間貧血をそのままにしていたら、状況はどんどん悪くなるばかり。内科を受診すると「いつ心不全になってもおかしくない」ほど重度だったことがわかりました。
不安を胸に、いざ入院
婦人科の受診を勧められたあんぽんさん。MRI検査をすると、細長い形状の筋腫が見つかり、貧血を治すため、手術をすることに。治療は子宮全摘か筋腫だけを取り除き、その後子宮内膜を焼くいずれかの方法が提示されました。あんぽんさんが選んだのは……。


※レルミナとは子宮筋腫や子宮内膜症の治療に使われる飲み薬のこと。










