連絡なしで外食の上、お弁当放置まで
晩ごはんを作って待っていたのに、夫からは何の連絡もなく、帰宅は23時。「もう外でごはんを食べた」と言われました。翌朝、お弁当用に詰めなおしてリビングに置き、私は仕事へ。帰ってきたら朝と同じ位置にお弁当が置いてあって、夫に連絡すると「持っていくのを忘れた」と。さすがに、もう二度とごはんは作りたくない気持ちになりました。(岩井ゆき/40代女性・パート)
まとめ
食事をめぐるすれ違いは、ほんのひと言の連絡や、相手の体調や状況を思い浮かべる余裕があるかどうかで、受け取り方が変わることもあります。外で済ませるときに知らせてもらえたら、体調が悪いときに食べやすいものを考えてもらえたら、それだけで救われる気持ちになる人もいるのではないでしょうか。小さな確認が、作る側の気持ちをそっと支えることにつながる場合もありそうです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年1月)
※AI生成画像を使用しています








