頼めることが見つからない
義母は家事があまり得意ではありません。手伝う気持ちはありがたいものの、実際に何をお願いできるのかわからず、「他に何ができますか?」と言いかけて言葉を飲み込みました。その出来事以来、義母には特に何も頼まなくなりました。
まとめ
義母の言葉と行動を見て、善意と実際にできることは別なのだと実感しました。手伝うと言ってもらえる気持ちはありがたい一方で、期待しすぎると自分が疲れてしまうことにも気付きました。これからは義母の気持ちを尊重しつつ、無理のない距離感を保ちながら関わっていきたいと思います。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:丸山詩乃三/40代女性・会社員
イラスト/アゲちゃん
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年2月)
★関連記事:「触らないで!」出産のため義実家に長期滞在。そこで知った義母の本性に驚がく!








