ブロガーのほや助さんが大学時代のバイト先で遭遇した、店長による超パワハラ体験談を描いたマンガ。店長行きつけのキャバクラで働く女性が来店。店長は彼女たちに過剰なサービスを提供します。それを見た子どもから「いいな」と言われ、「皆さんにサービスしている」とウソをついた後、「卑しいやつ」と子どもを悪く言うパワハラ店長。それを見た先輩の田中さんは怒りをあらわにし……。
お金が…足りない!?
客によって態度を変える店長に、苦言を呈したのは社員の宮田さんでした。高卒で入社2年目の彼女は、店長にいつも振り回されていました。ある日、店長から急に代われと言われ休み予定だった宮田さんが出勤。その日は団体客以外にも多くの来客があり、目まぐるしい忙しさになりました。
常にバタバタして張り詰めた空気の中で、声を上げたのは……。












