
こんにちは、萩原さとこです。
急に決まった翌日の手術のため、説明や検査などを一気に受けました。
すべて終わったときにはかなり時間がたっていて、娘のお迎えが間に合うか……。
さらに、ずっと授乳ができなかったので胸がカチカチになっていました。 痛すぎてつらかったです。
しかし、怒濤(どとう)の1日だったにもかかわらず、不思議と連日起きていた頻脈発作がありませんでした。
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入院や手術の際は、事前の説明や検査などがあり、思っている以上に時間がかかることがあります。そのため、あらかじめ時間に余裕を持っておくことが大切です。また、万が一子どもの預け先へのお迎えが間に合わないときは、早めに連絡を入れるようにすると、預かっているほうも安心できるでしょう。さとこさんもやさしい義母にお願いしていたおかげで、きちんと説明や検査を受けることができてよかったですね。
※このお話は体験談をもとに作成していますが、個人が特定されないように多少の脚色を交えています。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/菊池大和先生(医療法人ONE きくち総合診療クリニック 理事長・院長)
地域密着の総合診療かかりつけ医として、内科から整形外科、アレルギー科や心療内科など、ほぼすべての診療科目を扱っている。日本の医療体制や課題についての書籍出版もしており、地上波メディアにも出演中。








