風だけじゃ物足りない! という人には…

ミニ扇風機カメラを手に入れたものの、まだまだ暑さには勝てない@kaoru0958さん。
たしかに、家事をして動き回るときに首から扇風機を下げるのは邪魔になってしまいますよね。そんなときに@kaoru0958さんがダイソーで見つけたのはこの「クールネック」。
首に巻く冷却剤で、充電や電池は一切不要。しかも24度以下で自然凍結するそう。冷蔵庫でも流水でも凍結してくれるのはうれしいポイントですね。
しかし、このクールネックを巻いていると結露のせいで水滴がポタポタ落ちてきてしまうそう。せっかく掃除した場所に水滴が落ちるのは悲しいですよね。
@kaoru0958さんが何か解決法はないかと探っていると……ビビッくる物が!

またまたダイソーで発見! その名も「ネックカバー」。
速乾性のある薄手の生地でくしゅっとして首に掛けるものだそう。ガーデニングや農作業など炎天下での作業時に日差しから首を守れる上に、汗で濡れても不快になりにくいアイテム。
ここで@kaoru0958さんはひらめきます。クールネックにネックカバーを巻けば、冷感と速乾のコラボで良い感じになるのでは!?

クールネックの無機質な感じがなくなって、一気にかわいさが増しましたね! クールネックが肌に直接触れないので冷たさが緩和されるのも良いそうです。
これで以前のように水滴がポタポタと滴るのは解決できそうですね。
まとめ
ハンディファンは暑さだけではなく、突発的に起こるホットフラッシュにも有効で顔に風を当てることでほてりや発汗を和らげることができます。首の後ろを冷やすのも汗を抑えられるので、クールネックは便利ですよね。暑さとホットフラッシュを乗り切るために、試してみてはいかがでしょうか?








