

新型コロナウイルスに感染した小豆だるまさんと娘さん(夫は感染せず)。
小豆だるまさんは発症してから丸3日間、何も食べらず……。
その様子を見た娘さんは「お母さん、痩せこけちゃう……」とても心配していたそう。
大丈夫、こんなときのためにラクダみたいに栄養を蓄えているから。
小豆だるまさんの体に蓄えられたおしりや二の腕の脂肪を見て、娘さんも「ああ!」と納得したよう。
痩せるのは、顔からなお年ごろ。
こういうときに、蓄えられた脂肪を使えたらエコなのに、と思う小豆だるまさんでした。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/里村仁志先生(里村クリニック院長)
消化器疾患が専門。2003年 獨協医科大学医学部卒業、2005年獨協医科大学第1外科、2016年さいたま赤十字病院外科を経て、現在に至る。
【里村先生からのアドバイス】
オミクロン株は、特に上気道炎症が多く、喉の痛みはガラスが刺さったような痛みだったとよく聞きます。鎮痛剤もあまり効果がないこともあり、氷などでアイシングするのも一定の効果があるように感じられました。
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