息を吸う以外はマンガを描いていたいアラフォー女子、ぷよ子さんのマンガを紹介します。
自分に自信を持てず、Z夫さんからの愛情を疑ってしまったぷよ子さん。そんなぷよ子さんに対し、「魔法の言葉をかけてやろう」と言って……。
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こんにちは! アラフォーデブス女のぷよ子です。
私とZ夫さんは婚活アプリを通じて知り合い、出会ったその日に結婚を決めました。お互いのことをよく知らずに結婚したので、私の中には「本当にZ夫さんは私のことが好きなのだろうか」と不安に思う気持ちがありました。
それに加えて、自分の面倒な性格のせいでZ夫さんから嫌われないかと気持ちが不安定になっていました。












