

こんにちは! 老眼がつらくなってきたアラフィフ主婦のるるです。
Mが3回目の痛風を発症して5日がたった日、土曜日でMの仕事は休みだったので早速病院へ行ってもらいました。
前回は整形外科を受診したのですが、今回は再発まで2カ月しかたっていなかったということもあり血液検査など内科的な診察も受けてほしかったので内科へ行ってもらいました。
帰宅したMにどうだったか聞いてみると、まさかの痛み止めであるロキソニンを処方されただけ! ロキソニンなら家にもあるのに……。
しかも血液検査などもしてもらえず、体質的に痛風になりやすいと言われただけで終了したとのこと。そんなことはすでにわかっていたし、思ったように検査も受けられずがっかりしました。
ロキソニンは1週間分処方されていたので、来週もまた病院に来るように言われたのかと思ったらそういうことでもないらしい。
結局、今飲んでいるルテオリンという尿酸値を下げるサプリとの飲み合わせしか有益な情報は得られませんでした。
医師的には痛みがなくなれば問題ない、という診断なのか? と少し不安な気持ちになってしまいました。
ひとまずは左足の腫れを治して、尿酸値は健康診断で検査してもらうのを待つことにしました。
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るるさんが思っていたような診察をMさんは受けられなかったそう。せっかく病院まで行ったのに思うように診察してもらえないのは悲しいですよね。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開業。日本泌尿器科学会専門医・指導医。








