
「お胸、すくいます」
と言われるたびになんか申し訳ない気持ちになる……!

この余白の多さ!
こんな面積、いらないよ!
いつもやるせない気持ちになります。
こんな端っこでおっぱい終わってますけど、こんなんでちゃんと検査できてるの?
それにしても、スレンダーな人ならともかく私のたくましい腰周りからすると、あり得ない胸のなさ。
前世の呪いか何かでしょうか。
そして、大変ご苦労をかけながらなんとか撮影終了。

まるで難しいオペ後のような信頼感が生まれました!
胸は痛めても乳を痛めず……ってね。
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乳がん検査では、毎回胸を挟んでもらうのに苦労するというマメ子さん。マメ子さんの言うように、胸を挟む板の面積が大きくてやるせない気持ちになるのはわかるような気がしますね。
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※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/窪田徹矢先生(くぼたクリニック松戸五香院長)
獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開院。2024年に新鎌ケ谷くぼた皮膚科泌尿器科を開院、日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門は泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouTuberとしての情報発信もおこなっている。著書に『EDかも!?と思ったら読む本』(自由国民社)がある。








