


私たち夫婦は結婚したときにはすでにアラフォーだったため、絶対に子どもが欲しい! というわけではありませんでした。
しかし、子どもができたらいいなとも思っていたので、私たちにとって小豆を妊娠したことはとてもうれしいことでした。
出血などのトラブルもありましたが、順調に成長している小豆はどうやらさくらんぼくらいの大きさになっているのだとか!
家にあったフルーツの缶詰からさくらんぼを見ながら、今の小豆はこれくらいの大きさなのかとニコニコしていると……Z夫さんがさくらんぼをぱくり。
思わず「小豆イイイ!」と叫んでしまいました(笑)。私の様子に驚いたZ夫さんに、小豆がさくらんぼくらいの大きさをしていることを説明しました。
するとZ夫さんはその小ささからまた過保護スイッチがオンに。「こんなに小さいと踏みつぶされる!」と謎の心配をしていました。
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おなかにいる小豆ちゃんの大きさがさくらんぼくらいの大きさであることを知ったぷよ子さん。実際にどのくらいの大きさなのかを確認するために、家にあったフルーツ缶を開けてみました。さくらんぼを見て、小豆ちゃんの大きさを実感していると……まさかのZ夫さんがさくらんぼを食べてしまう事態に。Z夫さんにはさくらんぼを眺めるぷよ子さんが変に思えたのかもしれませんね。
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