全身の不調に見舞われてしまう

一気に年を老いたような感覚になった私は、大変ショックで睡眠時間を長くする日を数日作ったのですが、慢性的な疲れは取れませんでした。
そして、睡眠時間を長くしたはずなのに眠気がおさまらず日中に昼寝が必要になることも。いつの間にか、頭痛やドライアイ、肩凝りも日常的な不調となりました。
見た目に出た疲れも完全になくなることはなく、今に至っています。
ただし現在は0時前には布団に入るようにして、今までのような夜更かしはしていません。
まとめ
私は40歳ごろを境に、今までとは違う体になったと実感しました。今までのような体に無理をかける習慣は、すぐに体にさまざまな不調となり、疲れがたまりそれが見た目となって現れるようになってしまったのです。夜更かしをしたからといって、寝だめをしても体は元に戻らなくなりました。
これからも年を重ねれば重ねるほど、夜更かしが体の不調を呼ぶことでしょう。今後は毎日の睡眠時間を確保し規則正しい生活を心掛けていきたいです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。







