20代で甲状腺がん(甲状腺ろ胞がん)、アラフィフで子宮筋腫(子宮内膜症、子宮腺筋症も)により子宮全摘出をした菜留子さん。その経験をマンガにされています。
子宮筋腫を取る手術をすることになった菜留子さん。手術前日に入院し、持病の薬を預けたり、手術説明を受けたりと忙しく過ごしていました。そんな中、病棟の先生の診察も……。
なぜ内診を2回も?
手術前日に入院した菜留子さん。婦人科がいっぱいだったので、私は違う科の2人部屋に入ることになりました。
パジャマに着替え、持病の薬を預けたり血圧を測ったり。そんな中、病棟の先生の診察もおこなわれました。診察室に呼ばれ……。










