私には何ができる?
そこで、家庭裁判所の方に私にできることを聞きました。
・次男に今の状況を理解させて、緊張感を持たせる
・夫や長男、長女、次女など、次男がちゃんと話を聞くことができる人を呼ぶ
・「仕事」「友だち」「バイク」の清算
この3つが私にできることなのだそう。手探りではありますが、家族一丸となってこの問題には向き合っていきたいと思っています。
「母にとって、息子は彼氏、娘は同志」と聞いたことがありますが、彼氏ならとっくに捨てている案件。しかし息子は捨てるわけにもいかず……ため息が止まらない日々です。
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次男の問題について、マツキヨコさんだけではなく夫や子どもたちも協力して解決を目指しているそうです。心が折れてしまいそうになるほどの困難にぶつかったとき、支えてくれる人たちがいると心強いですよね。
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