
パートナーの存在は秘密にしていたのですが、息子たちは、薄々気が付いていると思っていました。なぜなら、出張のたびに彼が大量にお土産を買ってくるから!
そして、子どもたちはそれぞれ、私たちが付き合う前にパートナーに会ったことがありました。そんなこともあり、他に良い手段もないので「どうにでもなれ!」という気持ちで次男に確認を。
「リキちゃん覚えてる? 今一緒にいるからその車でなら行けるけど、嫌だよね?」
次男を気づかいつつ聞いてみると「全然いい。待ってる!」と快諾!
……そんな軽い感じなの? とは思いましたけど(笑)。
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出張のたびに、大量におみやげを買ってきてくれるというひよっこさんのパートナー。息子さんたちへの気持ちがうれしいですよね。でも、それによって存在も勘付かれていたようで……。なんだかほほ笑ましいです。
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