

介護認定の申請と並行して、再申請していたのが父の「生活保護」。9日後に、生活援護課から電話がかかってきました。「申請取り下げ? 不受理?」とこわごわ出ると、なんと「受理されました!」との朗報が! すぐに初回の支給を受け取りに行けるそうなのです。
今までの苦労が報われた瞬間です! ビンビンに立っていたフラグが見事にへし折られ、歓喜の雄たけびを上げてしまいました(笑)。さらにこの生活援護課が、病院と連携して退院後の施設探しもおこなってくれることに。
ありがたやありがたや!! しかし、それまでに蓄積された「上げて下げる」の連続パターンのせいで、何かオチがあるに違いないという不安は尽きませんでした。
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期待しないで待っていたという生活保護申請の結果が朗報でよかったですね。おまけに入所可能な施設も探してくれるとあり、まずは「ひと山越えた」と胸をなで下ろしたエェコさん。しかし、ぬか喜びにならないよう構えてしまう気持ちもよくわかりますよね。
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