
次男が、なんとかプチ不登校を終えました。残るは、手強い長男。
結論から申し上げますと、出席日数ができず進級できなくなりました……。
別の道に進みたくなった長男と何度も話し合い、通っていた専門学校を退学することに。
親心としては卒業して欲しいというのが本音ですが、本人の人生なので、自分で決断したことなら仕方ない。とはいえ、退学手続きは切なかった……。
専門学校を後にして、とりあえずファミレスへ。この状況でも「腹減った」と2人前食べる長男は、鋼のメンタルと強靭な胃袋を持つ陽キャ野郎です……。
そして、心配して迎えに来てくれるというパートナーのリキ氏。本当にありがたい!
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別の道に進むと決めた長男。親としてはいろいろ思うところはあると思いますが、若いからこそ進路への期待も不安も大きいはず。大いに悩んで、自分の道を見つけられるといいですね!
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