再購入して気付いたことは

私は弾性ストッキングを毎日朝から夜まで着用しています。全部で3着持っているので洗い替えには困りません。また、色が肌に合うので、スカートのときに使用していても、少し厚手のストッキングを着用しているようにしか見えないのがうれしいです。
弾性ストッキングはつま先部分がないので、私は外出するときは上に靴下を着用しています。以前、クリニックの医師からむくみ防止に散歩が良いよと言われたので、散歩とテニスで体を動かしているのですが、そういうときときも弾性ストッキングを着用しています。
着用を続けて半年を過ぎたころ、傷んだ爪で引っ掛けてしまい、再購入することになりました。前回購入したサイトをチェックしてみると、まだ販売していたので同じものを購入することができました。到着してから早速新しい物をはいてみると、キュッとした着用感が感じられ今使っているものがちょっと伸びていることに気が付きました。
日本語の説明書に買い替え時期の目安などは特に記載がありませんが、これからもはき続けたいので半年くらいしたら買い替えても良いなと思いました。
まとめ
弾性ストッキングをはいているからかむくみが気になりませんし、新しい静脈瘤は今のところできていません。「THERAFIRM」の弾性ストッキングは品質と価格のバランスが良く、使い続けるのに納得できる物なので、これからもずっと使っていきたいと思いました。
※記事内の値段の表記はすべて税込みです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。
監修/佟 暁寧先生(大阪静脈瘤クリニック院長)
2010年9月清華大学第一附属病院心臓血管外科医員、2011年9月清華大学大学院心臓血管外科専攻博士課程、2018年4月大阪大学医学部附属病院心臓血管外科などを経て2019年4月伏見静脈瘤クリニック入職。2021年7月現クリニック入職。下肢静脈瘤血管内焼灼術実施医。







