

めいっ子の高校退学問題で微妙な空気が流れる中、階段からこけて腕を骨折してしまった私。入院生活を余儀なくされてしまいますが、骨折で済んだだけよかったのかもしれません。
そんなわけで、めいっ子は急きょ1人で暮らすことになってしまいました。もちろん心配はありましたが、お見舞いに来てくれたり、生活費をうまくやりくりしてくれたり、意外とうまくやってくれていました。
やりくりのご褒美として、余った生活費をお小遣いにしていいと言うと、めいっ子は大喜び。この前まで険悪な雰囲気だったのがウソのように思えました。
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めいっ子とちょっとギクシャクしていたときの突然の骨折。不便な生活を強いられるかもしれませんが、物理的な距離ができたことでお互い少し冷静に考えられるようになって、結果としてはよかったのかもしれませんね。
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