管理栄養士として食事や栄養について紹介している、アラフォーのババアさんのマンガ。
子宮筋腫が大きくなっていたことで、腹腔鏡下子宮全摘術を受けたババアさん。手術は無事成功し経過は順調、子宮筋腫の病理検査の結果も悪いものではなくホッとしました。手術後2週間が経過して、傷痕の痛みや違和感もほぼなくなり、排尿に少し時間がかかる程度となりました。
傷が小さく忘れがちに…
術後3週間たった健診での経過は順調で、筋腫の病理検査も問題がないこともわかりました。医師からは、今後はおりものもほとんど出なくなると聞き、今後の人生は経血とおりものとも無縁なのかと思うと、喜びを感じたババアさんでした。
摘出した子宮の画像を見せてもらうと、子宮筋腫の大きさに改めて驚がく。そしてあっという間に1カ月が過ぎ、生理のない日々を謳歌。子宮摘出術を受けてから2カ月が経過するころには……。










