
義両親に子どものお世話をお願いしたとき、思いがけない出来事に直面しました。自分の中の常識と違う対応に、驚きと戸惑いが入り混じりました。
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ミルク用の保存袋が壊れていた
ジッパー付き保存袋に育児用ミルクなどを入れて、義両親に子どものお世話をお願いしたことがありました。お迎えのときに育児用ミルクの様子を確認しようとしたら、ジッパー部分が外れて壊れていました。
そんなに高いものではないけれど、自分のものではないのだから、義両親から「壊れちゃった、ごめんね」などひと言くらいあってもよかったのになと、正直驚いてしまいました。
続く小さなトラブルと抱いた違和感
最初は、もしかしたら気付かなかったのかな?とも思ったのですが、別の日に子どものお世話をお願いした際、子どものレインコートのボタンが壊れていたこともありました。
それでも特に義両親から何も言われなかったので、「ああ、こういう感覚なのかな」と感じるようになりました。それ以来、必要以上に物を預けることは控えるようになりました。








