
私たち夫婦が、アパート暮らしをしていたころのことです。そのアパートはとても狭く、収納スペースもほとんどないような状態でした。そんなとき、義両親から思いがけないお祝い品が届き……。
★関連記事:「ギャー!」義実家から届いた宅配便の中身に驚がく!孫溺愛のプレゼント攻勢が招く家庭不和
気持ちはうれしいけれど…
住んでいたアパートは2DKほどの小さな間取りにもかかわらず、義両親から雛人形をお祝いにいただきました。お祝いの気持ちは本当にありがたかったのですが、正直なところ、飾るスペースもなく、保管もダンボールのままクローゼットの一角を大きく占領してしまいました。
今もなお、その雛人形は手放すこともできず、ずっと収納の奥にしまったままになっています。
まとめ
あのとき、ありがたい気持ちは大切にしつつも、「今の住まいでは飾るのが難しい」と、もう少しうまく夫に伝えておけばよかったのかもしれません。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:米田杏香/50代女性・会社員
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年7月)
※AI生成画像を使用しています








