
ずっと憧れていた茶色の眉毛。期待いっぱいでワクワクの眉マスカラデビューをしました。ところが、会社で思わぬ反応が待っていて……!
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憧れの眉毛の色になりたくて
ずっと憧れていた茶色の眉毛。「やっと理想の色になれる!」と胸を躍らせ、ついに初めて眉マスカラを購入しました。ルンルン気分で出社したその瞬間、同僚の視線が私に向かい……思わぬひと言が飛んできました。
同僚のひと言に思わず顔が真っ赤!
その言葉は、まさかの「今日、眉毛赤いね」。テンションMAXで出社した私の気分は、一気に急降下。ルンルンだったはずの気持ちは、恥ずかしさでいっぱいになり、鏡を見るたびに「どうしよう……」と心の中でつぶやくしかありませんでした。
まとめ
あまりの恥ずかしさに、それ以来、その眉マスカラはお蔵入り。けれど、この失敗から学んだことは大きいです。コスメを買うときは、色味や自分の肌に合うかをちゃんと確認すること! ちょっとした失敗も、メイクの経験値として楽しめるのだなと感じました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:坂本ひまり/30代女性・会社員
イラスト/はせがわじゅん
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年9月)








