
「子どもの面倒を見て」と夫に任せてみると、思っていた姿とは違う行動ばかりが目につき、気持ちはどんどんすれ違っていきました。育児の負担だけでなく、期待していた分の落胆も重なり、夫婦として向き合う難しさを痛感した出来事です。
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面倒を見ると言いつつ自分優先の夫
夫に子どもを任せたものの、行き先も食事も夫の希望が中心でした。子どもの体調や好みよりも、自分が行きたい場所を選んでいるように感じ、任せた意味があったのか疑問が残りました。
指摘した途端に返ってきた言葉
気になった点を伝えると、「ちゃんと面倒は見た」「見ていないと文句を言われるなら、もうやりたくない」と強く言われました。話し合いをする余地はなく、気持ちだけが置き去りになった感覚でした。








