
毎晩、夫の寝言で目が覚める生活が続いています。しかも内容は、後輩でもない私への仕事の指摘。休むはずの夜に仕事の話で説教される感覚は、思った以上に心身を疲弊させました。
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寝言で毎晩仕事の叱責
最初は寝言だからと笑って受け流していましたが、夫の寝言の内容は仕事の指摘ばかり。私は夫の後輩でも部下でもないのに、まるで仕事ぶりをとがめるかのように責められる口調で、毎晩起こされるようになりました。
別々で寝る提案を拒む夫
眠れずに疲れがたまったため、「やめてほしい」と正直に伝え、別々で寝ることを提案しました。一度はその形になったものの、別室で寝ることに難色を示した夫から「家族だから一緒に寝たい」と拒否され、話し合いの最中も起きている間も叱られる事態に。結局また同じ寝室に戻りました。








