熊谷 あづさ– Author –
ライター。1971年宮城県生まれ。埼玉大学教育学部卒業後、会社員を経てライターに転身。週刊誌や月刊誌、健康誌を中心に医療・健康、食、本、人物インタビューなどの取材・執筆を手がける。著書に『ニャン生訓』(集英社インターナショナル)。
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生活・その他
「更年期症状かも!? 直木賞の受賞会見直前に、背中に尋常ではない量の汗をかきました」#窪美澄さん 3
2018年に『じっと手を見る』、2019年に『トリニティ』が直木賞候補となった窪美澄... -
生活・その他
「若い読者から『この主人公、大嫌い』と言われたことが。世代間ギャップですかね(笑)」 #窪美澄さん 2
2018年に『じっと手を見る』、2019年に『トリニティ』が直木賞候補となった窪美澄... -
生活・その他
56歳のシンママが築き上げた世界観がすごい!直木賞受賞の報告LINEは息子にするも未読… #窪美澄さん 1
2018年に『じっと手を見る』、2019年に『トリニティ』が直木賞候補となった窪美澄... -
生活・その他
久本雅美さんインタビュー「年齢を重ねれば重ねるほど輝くことが、人間としての勝利だと思っています」#3
司会者、タレント、女優、芸人と多方面で活躍中の久本雅美さん。自身のおひとりさ... -
更年期のお悩み
久本雅美さんインタビュー「人生前向きに生きるコツは他人と比べないこと! 比べるなら昨日の自分」#2
司会者、タレント、女優、芸人と多方面で活躍中の久本雅美さん。自身のおひとりさ... -
生活・その他
久本雅美さんインタビュー「40代のころは飲めや歌えやの大騒ぎでした」#1
司会者、タレント、女優、芸人と多方面で活躍中の久本雅美さん。自身のおひとりさ... -
生活・その他
45歳最後の挑戦で妊娠。だいたひかるさんインタビュー「家族のためにも死なないことが私の唯一の目標です」#3
「どーでもいいーですよー」の枕詞とともに淡々と毒をはく芸風で、一世を風靡した... -
生活・その他
乳がんで右乳房を全摘。だいたひかるさんインタビュー「抗がん剤治療中、太らないようにサウナスーツでレンタルDVD店へ(笑)」#2
「どーでもいいーですよー」の枕詞とともに淡々と毒をはく芸風で、一世を風靡した... -
生活・その他
38歳で不妊治療を開始。だいたひかるさんインタビュー「前向きに取り組めたのは夫のおかげです」#1
「どーでもいいーですよー」の枕詞とともに淡々と毒をはく芸風で、一世を風靡した... -
生活・その他
室井佑月さんインタビュー「乳がんが見つかったことはいろいろな意味でラッキーでした」#3
テレビやラジオのコメンテーターとして、コラムニストとして、小説家として幅広い... -
生活・その他
室井佑月さんインタビュー「41歳で糖尿病と診断されインスリン注射を打つ毎日です」#2
テレビやラジオのコメンテーターとして、コラムニストとして、小説家として幅広い... -
生活・その他
室井佑月さんインタビュー「シングルマザーだった35歳のとき、膵臓に腫瘍が見つかった」#1
テレビやラジオのコメンテーターとして、コラムニストとして、小説家として幅広い...
